2017年9月15日金曜日

電磁波:モバイルバッテリーも

Nexus5 のバッテリーが 6 時間持たなくなってきたので、普段一緒に持って歩くために小さめのモバイルバッテリーを買った。のだが、これが相性が悪いタイプだった。

箱を開けた時点で、残量表示の LED が一つしかついていなかった(=残量1-25%)ので、普段使っている、反応しない充電器(YOGA TABLET 8 の付属品、5V/1.5A)を使って充電したのだが、体が反応した。

距離を置くとどうか、放電するときはどうかがわからないが、ちょっと使いにくそう。

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ちなみに、触ると手が反応する。塗装に反応しているようなので、ビニールテープでグルグル巻きにした。ケースの材質は違うが、依然買った同じメーカーのモバイルバッテリーも手が反応したのでビニールテープでグルグル巻きにした。このメーカー、相性が悪いのかもしれない。

2017年9月14日木曜日

最近の状況


知り合いと体調のことを話していたら、ブログやってないんですか?聞かれてこのブログを思い出した。放置するのももったいないので少しずつ更新。まずは近況から。

生活:フリーランスプログラマ。現在は受注が無く、自分のプロジェクトを開発中。

睡眠:昼前に起きて 01:00 ぐらいに寝て 09:00 ぐらいに起床、その日は2時3時まで起きている。翌朝は昼前に起きて... と 48時間周期の状況。

体重:2015/5 から3か月かけて 80.3 -> 69.9 に減量、その後は 70-75 の間をふらふら

食事:2015/5 の減量後は低炭水化物系。日本酒が甘くなった。また、たんぱく加水分解物、水あめに対する反応は以前ほどシビアではなくなった気がする。

電磁波:状況は変わっているが改善はされず。

スマホ

 Nexus5:以前は On/Off に係わらず近くにあるだけで気分が悪くなったが、今はほとんど気にならなくなった。旅行に持って行っても大丈夫。電話をかけているときに頭に密着させると'ビリッ'と来たことが一度だけある(ほとんど「電話」として使うことはないのだが)。ただし、電池はせいぜい6時間程度しか持たない。また、電池を交換すると On/Off に関わらず気分が悪くなる。

 SHL-25:以前は On/Off に係わらず近くにあるだけで気分が悪くなったが、最近はほとんど気にならない。アプリ開発にしか使わないが。電池の持ちはそんなに悪くないと思う。

PC
 ML110 G6:電源を変えたり CPU を変えたりいろいろ下がダメ

 K30BF-JP002S:電源を変えたり、ビデオや WiFi など拡張ボードを外したりしたがダメ
   (spec:AMD A10-7800/8GB/1TB/DVD/Radeon R7 240/無線LAN 11ac
 FM2A88M Extreme4:だめ

 Fatal1ty H170 Performance:だめ
  CPU は G4400

WiFiルーター

 WN-G300TR:最初はダメだったが1年ほど放置していたら使えるようになった
 

2015年4月27日月曜日

電磁波:電波時計その後

 昨晩は 01:30 に布団に潜ったがなかなか寝付けず。これは、朝飲んだ浅炒りモカブレンドと、夕食が 21:00 前という空腹の影響か?

 02:30、あきらめて布団から抜け出しリーゼを一錠のんで寝なおす。程なく入眠。

 10:00 にセットした目覚ましアラームのスヌーズを数回聞いても起きられず(30分間鳴り続けるので7回鳴る)。
 このアラームは電波時計。枕元から 4m ほど離れたところにある。

 結局 12:00 起床。

 枕元から 2m以内の電波時計を外す前はこんなに惰眠をむさぼれなかった。

2015年4月22日水曜日

電磁波:AV アンプのグラウンドを取ったら

 1-2年前、AVアンプを買い替えた。ビデオ信号がコンポジットから HDMI 対応になったのだが、電源を入れると妙な頭痛がするようになった。

 ファームウェアのバージョンアップで少し楽になったのだが、それでも数十分以上は耐えられない感じ。2-3m程度の距離をとってもあまり変らず。

 アンプに 3P の電源ソケットがついているので、コンセントからアースをとると、かなり楽になった。もっと早くやればよかった...

 ばらして電源をシールドすればもっとらくになるだろうか?

電磁波:電波時計を止める

作業内容1:寝室の電波時計を外す
8畳の部屋、壁際のベッドの反対側の壁に、壁掛けの大きな電波時計があったのだが、これを外し電池も抜いた

作業内容2:居間の電波時計1を外す
壁際のベッドの壁の反対側、枕の位置から 1m ぐらいのところに電波時計があったのだが、これを外し電池も抜いた。

作業内容3: 台所の電波時計2を外す
寝室の隣の居間の、枕の位置から 3m ほど離れたところに電波時計があったのだが、これの電池を抜いた

作業内容4: 台所の電波時計を外す
台所の、枕の位置から 4m ほど離れたところに電波時計があったのだが、これの電池を抜いた
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  ここ何週間か、明け方トイレに一度起き、そのあと寝付けずにうつらうつらしている状態が続いていたのだが、上記対策後、トイレに起きることが半分ぐらいに減り(二日に一日は一度もトイレに起きない)、といれに起きてもそのあと眠れるようになった。

乾電池数本で年単位で動く電波時計は、放射エネルギー的に考えて、まさか影響しないだろうと思っていたのだが、意外だった。

ただ、いままで使っていた時計が使えないといろいろ不便なので、様子をみて少しずつ戻そう。

2014年11月23日日曜日

電磁波の発生源を一つ止める

作業内容:

    一階車庫の、左側のシャッターのリモコンのヒューズを抜く
    ヒューズは、普通サイズの管ヒューズ 1A
    制御は 27MHz 帯の電波

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 先日、右側のシャッターのラジコンのリモコンの電源を切ったのだが、今回は左側のシャッターのラジコンのリモコンの電源を落とした。

 気のせいか、圧迫感が減って、ぐっと楽になった

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 左側のシャッターは右側より開閉頻度が多く、また、昇降のためのスイッチが車庫の中についていて、リモコンを切ってしまうと手で上げ下げしなくてはならない。40年以上前の、とっても重たいシャッターなので、これが結構大変。

 週に数回のために、家にいる間中圧迫感を感じる必要もあるまい。当分はこのまま行こう。

2014年11月16日日曜日

電磁波の発生源を一つ止める

作業内容:
  • 一階車庫の、右側のシャッターのリモコンのヒューズを抜く
  • ヒューズは、普通サイズの管ヒューズ 1A 
  • 制御は 27MHz 帯の電波

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 以前から、自宅に帰ってきたとき軽い圧迫感を感じることがあった。電磁波過敏症の気があり、そのためかとも思い、冷蔵庫とウォシュレット以外の主電源を全部切ってみたのだが治まらない。

 家の中の、何かの科学物質に反応しているのかとも思ったが、それらしいものも、部屋の中にない。

 気のせいかと思っていたのだが、この間、電源を切っていない電気製品に気が付いた。

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 我が家は、一階がすべて車庫になっていて、入り口にはシャッターが二つ付いている。それぞれがリモコンで開く電動シャッターなのだが、そのリモコンの受信機の電源を切ったことがなかった。
 どうやったら電源を OFF できるか悩んだのだが、家の 1/3 の電源ラインを制御するブレーカを OFF することにより、リモコン受信機の電源を OFF することができた。

 そうすると、気のせいか、気分が楽。ためしに、ブレーカ OFF のまま一晩眠ってみたら、寝起きもなんだか快適。

 シャッターの開け閉めは一ヶ月に数回しかしないので、できればリモコン受信機の電源は OFF のままにしたいのだが、それだけのために家の 1/3 の電気が使えないのも困る。

 で、いろいろ調べてみると二つあるうちの一つは、受信機にヒューズが入っていて、それを外すと受信機の電源が OFF できることが判明。
 もう一つも、頑張れば何とかなりそうだったのだが、いろいろあって、今日は片側だけ対応。

 なんだか以前感じた圧迫感が消えた気がする....

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 これで不快感が減ってくれるとうれしいのだが...